さいたま市ご一行が魚津市を表敬訪問されました。

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 清水勇人さいたま市長をはじめ、さいたま商工会議所の川本会頭、さいたま観光国際協会の筑波会長などが4月14日、意見交換のため魚津市を表敬訪問し、弊社からは代表の四十万、専務の宮野、マネージャーの近藤が出席しました。

 さいたま市は、北海道・東北・秋田・山形・上越・北陸の6新幹線が乗り入れる「大宮駅」を有し、東京まで24分という立地の良さもあり、「東日本の玄関口」として位置づけられています。

 このため、さいたま市は平成27年から「東日本連携」を推進しており、現在では全国38都市が参加しています。清水市長は、大宮駅から徒歩1分の複合施設「まるまるひがしにほん」を活用した魚津市のシティプロモーションの提案などについて話しました。

 弊社としては、関東エリアや「海なし県」での魚津のPRについて、可能性を感じる意見交換となりました。今後とも情報交流を続けていきたいと考えています。